ISMS(ISO/IEC 27001)導入企業
Claude Codeは下の2行を貼るだけ、ブラウザはChrome拡張。無料で今日から試せます。
シャドーAIを「把握できていない」または「対策できていない」企業の割合。警視庁も生成AIの業務利用リスクに注意喚起するなか、全面禁止はかえって利用を見えなくします。
出典:ガートナージャパン調査(日経クロステック 2026年6月報道)
「情報セキュリティ10大脅威 2026」(IPA)では、AI利用のサイバーリスクが初のトップ3入り
ブラウザのChatGPTも、Claude CodeやCursorのCLIも、同じ一台のコンソールで。危ない入力だけ送信前に止めて、誰が何をしたかを残します。
ブラウザからのAIへの入力を検知し、危ない送信を止めます。
コーディングエージェントに渡るソースコードや鍵を、端末側で見張ります。
ブラウザ外のAIアプリも同じポリシーで監視・制御します。
貼り付けで持ち出される機微情報も、クリップボードごと検知します。
正規表現だけに頼らず、意味で機微かどうかを見分けます。ソースコードも鍵も個人情報も、まとめて拾えます。
許可するAI、止める入力、警告だけの範囲を、管理画面から配布します。部署や役割ごとに使い分けられます。
いつ誰がどのAIに何を入れ、どう処理したかを記録します。監査や社内説明にそのまま使えます。
AIの利用料などにかかわらず、1ユーザーあたりの金額となります。
カスタマーサクセスがリスク対策からコスト削減まで伴走します。
使い方の相談はもちろん、現状のAI利用の棚卸し、ポリシー設計、監査や経営への報告まで、担当が一緒に進めるプランもあります。まず今の状態を知るところからで構いません。
導入を相談する| 社名 | supateam株式会社(スパチーム株式会社) |
|---|---|
| 事業 | 生成AIの利用統制 supaguard / 開発生産性事業 supateam |
| 所在地 | 東京都渋谷区恵比寿西1丁目10番11号フジワラビルディング2階 |