AIガバナンスなら supaguard(スパガード)

AIを止めずに、守る。

4つの出口を、見逃さない。ブラウザ・CLI・デスクトップ・コピペを同じ基準で監視
危ない入力だけ、止める。APIキー・ソースコード・個人情報を送信前に判定
無料OSSで、今日から。まず利用実態の棚卸しから始める
ISMS・ISO/IEC 27001 認証取得済みISMS(ISO/IEC 27001)
認証取得済み
AI利用チェッカー 監視中
chatgpt.com
ChatGPT × +
今日は何を
お手伝いしましょう?
メッセージを入力してください
ChatGPT にメッセージを送信する GPT-4o
シークレットキーを検知しましたAPIキー(sk-****)を含む送信をブロック
AIは止めない危ない入力だけ止める

導入企業

AutoReserve
Respo
ラス恋
GORGEOUS
Aimy
ArtX
Wellness

Claude Codeは下の2行を貼るだけ、ブラウザはChrome拡張。無料で今日から試せます。

ソースコードはGitHubで公開しています

AIガバナンスの課題

従業員のAI利用、本当に安全ですか?

シャドーAIを把握できている企業は、少数派

73%

シャドーAIを「把握できていない」または「対策できていない」企業の割合。警視庁も生成AIの業務利用リスクに注意喚起するなか、全面禁止はかえって利用を見えなくします。

出典:ガートナージャパン調査(日経クロステック 2026年6月報道)

こんな状態に、心当たりはありませんか?

  • ソースコードや顧客情報が、どのAIに渡ったか分からない
  • DLPやプロキシでは、AIの出口を塞ぎきれない
  • 従業員が社内規定外のAIを利用している

「情報セキュリティ10大脅威 2026」(IPA)では、AI利用のサイバーリスクが初のトップ3入り

AIを止めずに、守る。

導入するだけで、危険な入力やスキル・プラグインをストップ。

特徴

見える化して、止めて、残す

ブラウザのChatGPTも、Claude CodeやCursorのCLIも、同じ一台のコンソールで。危ない入力だけ送信前に止めて、誰が何をしたかを残します。

機能

あらゆるAIの出口に対応

14:02chatgpt.com への入力遮断
13:47gemini.google.com への入力許可
01

ブラウザでのAI利用ChatGPT・Claude・Gemini ほか

ブラウザからのAIへの入力を検知し、危ない送信を止めます。

13:58claude-code:APIキーを検知伏せて送信
13:41cursor:ソースコード送信許可
02

ターミナルでのAI利用Claude Code・Cursor などCLI

コーディングエージェントに渡るソースコードや鍵を、端末側で見張ります。

13:20Claude.app への入力許可
12:55社外秘ファイル名を検知伏せて送信
03

デスクトップアプリでのAI利用各社の専用アプリ

ブラウザ外のAIアプリも同じポリシーで監視・制御します。

12:31顧客リスト.csv の貼り付け遮断
11:08議事録テキストの貼り付け許可
04

その他PC上の全てのAI利用クリップボード経由

貼り付けで持ち出される機微情報も、クリップボードごと検知します。

AIガバナンス機能
01

意味判定エンジン

正規表現だけに頼らず、意味で機微かどうかを見分けます。ソースコードも鍵も個人情報も、まとめて拾えます。

02

全社ポリシー

許可するAI、止める入力、警告だけの範囲を、管理画面から配布します。部署や役割ごとに使い分けられます。

03

監査ログ

いつ誰がどのAIに何を入れ、どう処理したかを記録します。監査や社内説明にそのまま使えます。

料金

シンプルな料金体系

シート料金 1ID / 月額980円

AIの利用料などにかかわらず、1ユーザーあたりの金額となります。

伴走プラン 月50,000円〜

カスタマーサクセスがリスク対策からコスト削減まで伴走します。

サポート

専属のサポートが伴走します。

使い方の相談はもちろん、現状のAI利用の棚卸し、ポリシー設計、監査や経営への報告まで、担当が一緒に進めるプランもあります。まず今の状態を知るところからで構いません。

導入を相談する
運営会社

会社概要

社名supateam株式会社(スパチーム株式会社)
事業生成AIの利用統制 supaguard / 開発生産性事業 supateam
所在地東京都渋谷区恵比寿西1丁目10番11号フジワラビルディング2階
まずは見える化から

AIを止めずに、守り始める

サービス概要と料金表、導入事例をまとめてお送りします。無料OSS版から試すこともできます。