生成AIの利用統制

AIを止めずに、守る。

AIガバナンスなら supaguard(スパガード)

ISMS・ISO/IEC 27001 認証取得済みISMS(ISO/IEC 27001)
認証取得済み
AI利用チェッカー 監視中
chatgpt.com
ChatGPT × +
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ChatGPT にメッセージを送信する GPT-4o
シークレットキーを検知しましたAPIキー(sk-****)を含む送信をブロック
AIは止めない危ない入力だけ止める

Claude Code にプラグインを追加するだけで、無料で試せます。

夜のオフィスで生成AIに機密情報が流れ出ていく様子
AIガバナンスの課題

従業員のAI利用、本当に安全ですか?

?

ソースコードや顧客情報が、どのAIに渡ったか分からない

!

DLPやプロキシでは、AIの出口を塞ぎきれない

従業員が社内規定外のAIを利用している

AIを止めずに、守る。

導入するだけで、危険な入力やスキル・プラグインをストップ。

特徴

見える化して、止めて、残す

ブラウザのChatGPTも、Claude CodeやCursorのCLIも、同じ一台のコンソールで。危ない入力だけ送信前に止めて、誰が何をしたかを残します。

機能

あらゆるAIの出口に対応

ブラウザでChatGPTなどのAIを利用している様子 01

ブラウザでのAI利用ChatGPT・Claude・Gemini ほか

ブラウザからのAIへの入力を検知し、危ない送信を止めます。

ターミナルでコーディングエージェントを利用している様子 02

ターミナルでのAI利用Claude Code・Cursor などCLI

コーディングエージェントに渡るソースコードや鍵を、端末側で見張ります。

デスクトップの専用アプリでAIを利用している様子 03

デスクトップアプリでのAI利用各社の専用アプリ

ブラウザ外のAIアプリも同じポリシーで監視・制御します。

コピー&ペーストでAIに機密情報が渡る様子 04

その他PC上の全てのAI利用クリップボード経由

貼り付けで持ち出される機微情報も、クリップボードごと検知します。

AIガバナンス機能

意味判定エンジン

正規表現だけに頼らず、意味で機微かどうかを見分けます。ソースコードも鍵も個人情報も、まとめて拾えます。

全社ポリシー

許可するAI、止める入力、警告だけの範囲を、管理画面から配布します。部署や役割ごとに使い分けられます。

監査ログ

いつ誰がどのAIに何を入れ、どう処理したかを記録します。監査や社内説明にそのまま使えます。

お役立ち資料
Knowledge

生成AIの利用統制について、現場で調べたことをホワイトペーパーにまとめています。禁止か放置かの二択で悩む前に、読んでみてください。

料金

無料でお試しいただけます。

無料プラン

まず見える化から。無料OSS版・Chrome拡張で、誰でもすぐ試せます。

  • 端末エージェント/Chrome拡張で見える化
  • 4つの出口(ブラウザ/ターミナル/デスクトップ/コピペ)を検知
  • シャドーAIの棚卸し
¥0無料で配布
人気
有償プラン

監査対象のシート(ID)数に応じた課金。統制・監査まで一式そろいます。

  • 意味で判定して、送信前にブロック
  • 全社ポリシー・監査ログ
  • 管理画面から部署・役割ごとに配布
月¥2,000/1ID監査対象のシート数に応じて
サポート

専属のサポートが伴走します。

使い方の相談はもちろん、現状のAI利用の棚卸し、ポリシー設計、監査や経営への報告まで、担当が一緒に進めるプランもあります。まず今の状態を知るところからで構いません。

導入を相談する
運営会社

会社概要

社名supateam株式会社(スパチーム株式会社)
事業生成AIの利用統制 supaguard / 開発生産性事業 supateam
所在地東京都渋谷区恵比寿西1丁目10番11号フジワラビルディング2階
まずは見える化から

AIを止めずに、守り始める

サービス概要と料金表、導入事例をまとめてお送りします。無料OSS版から試すこともできます。